FAQ

よくあるご質問

体験・トレーニング・料金・施設など、気になる質問からご確認ください。

パーソナルトレーニングや体験、料金、学生のトレーニング、身体のお悩みなど、WiSPについてよくいただくご質問をまとめています。

下の見出しをタップして、気になる項目をチェックしてみてください。

初めての方・体験について

パーソナルジムが初めてでも大丈夫ですか?

はい。パーソナルジムやトレーニングが初めての方にもご利用いただいています。
WiSPでは、最初から決められたメニューを行うのではなく、目的や運動経験、現在の身体の状態などを確認した上で、一人ひとりに合わせた内容を考えていきます。
「何をすればいいのかわからない」「トレーニングについていけるか不安」と言う状態からでも問題ありません。
まずは現在の身体を知ることから始め、できることから少しずつ進めていきます。

運動が苦手・運動経験がほとんどなくても大丈夫ですか?

はい。運動が苦手な方や、これまで運動習慣がなかった方でも大丈夫です。
大切なのは、最初から難しい運動ができることではありません。現在の体力や身体の動きを確認し、お客様が取り組めるところから始めます。
できない動きを無理に繰り返すのではなく、必要に応じて運動の難易度や負荷を調整しながら、少しずつできることを増やしていきます。

体験トレーニングでは何をしますか?

体験では、まず現在のお悩みや目的、運動経験などを伺います。
もちろん明確な目的がなくても問題ございません。
その上で、必要に応じて次のような流れで進めます。

  • お悩みや目的の確認
  • 姿勢や柔軟性、関節の動きなど身体の状態を確認
  • 身体の状態や目的に合わせたトレーニングを体験
  • 現在の身体の特徴や今後の取り組みについて共有

単にトレーニングを体験するだけではなく「今の身体がどうなっているのか」「これから何に取り組むと良いのか」を知っていただくことも大切にしています。

体験時に必要な持ち物はありますか?

動きやすい服装と飲み物、体験料金、室内シューズ(可能であれば)をご準備ください。

体験したら必ず入会しなければいけませんか?

いいえ。体験後にサービス内容や料金等をご案内しますが、その場での入会を調整する事はありません。
実際にトレーニングやサポートを体験していただき、ご自身の目的が希望になっているかを確認した上でご検討ください。

自分に何が必要なのかわからなくても大丈夫ですか?

はい。むしろ「何をすればいいのかわからない」という方にも、身体を確認することから始めていただきたいと思っています。
姿勢や柔軟性、関節の動き、筋力、身体の使い方など、目的に応じて必要な項目を確認し、現在の身体にどのような課題があるかを整理します。
その上で、目的に向けて必要なトレーニングや取り組みを一緒に考えていきます。

トレーニングについて

どのくらいのペースで通えばいいですか?

目的や生活スタイルによってありますが、個別トレーニングでは週1回〜2週に1回程度が1つの目安です。
最近例えば、週1回で定期的にトレーニングを行う方法があれば、2週に1回のパーソナルトレーニングと自宅での運動組み合わせる方法もあります。
大切なのは「必ず週⚪︎回通う」と決めることではなく、
身体の状態や目標、取り組める頻度などを確認しながら、その方に合ったベースをご提案します。

週1回でも身体は変わりますか?

週1回でも、トレーニングの内容や日常生活での取り組みによって身体の変化が期待できます。
ただし、身体作りはジムでトレーニングをする時間だけで決まるものではありません。

  • 日常の活動量
  • 自宅での運動
  • 食事
  • 睡眠・休養
  • 継続期間

なども身体の変化に関係します。

WiSPでは、通う回数だけを増やすのではなく、ジム以外の時間も含めて無理なく継続できる身体づくりを大切にしています。

どのくらいの期間で効果を感じられますか?

身体の変化を感じるまでの期間には個人差がありますが2〜3ヶ月ほどで変化を実感される方が多いです。
現在の身体の状態や運動経験だけではなく、目的、トレーニング頻度、食事、睡眠、日常の活動量などによっても変わります。
また「身体が柔らかくなった」「動きやすくなった」という変化と「筋肉がついた」「体脂肪が減った」といった変化では、必要な期間も異なります。
そのためWiSPでは、「⚪︎週間で必ず変わる」と一律に考えるのではなく、定期的に身体の状態を確認し、小さな変化も振り返りながら進めていきます。

筋力トレーニングだけを行いますか?

いいえ。筋力トレーニングだけを行うわけではありません。
目的や身体の状態に応じて、次のような要素を組み合わせます。

  • 筋力
  • 柔軟性
  • 関節の動き
  • 姿勢
  • バランス
  • 身体の使い方

「とにかく重たいものを持つ」「限界まで追い込む」ことだけがトレーニングではありません。
身体の状態を確認し、お客様の目的に対して今何が必要なのかを考えてプランを組み立てます。

毎回同じトレーニングをしますか?

毎回全て変えるわけでも、常に同じ内容を続けるわけでもありません。
身体の変化を見るためには、同じ種目を一定期間継続して取り組むことも大切です。
一方で、身体の状態やトレーニングへの慣れ、目標の変化などに応じて、種目・回数・負荷・動く範囲などを調整する必要もあります。
継続する部分と変化させる部分を使い分けながら、その時の身体に合った内容に調整します。

きついトレーニングをしないと効果はありませんか?

必ずしも「きつければきついほど良い」というわけではありません。
筋力や筋肉を高めるためには、目的に応じて適切な負荷をかけることが必要ですが、柔軟性や身体の使い方など、目的によって必要な刺激は異なります。
また、運動経験や体調によって適切な強度も変わります。
ただ楽な運動を行うのではなく、目的に必要な負荷をかけながら、身体の状態に応じて強度を調整することを大切にしています。

自宅でできるトレーニングも教えてもらえますか?

はい。必要に応じて自宅で取り組めるトレーニングやストレッチなどもご案内しています。
パーソナルトレーニングで行ったことをジムの中だけで終わらせず、自宅でも無理なく続けられる内容にすることを大切にしています。
また、取り組んだ内容や身体の変化を次回もしくはそれ以降のセッションで経過を確認し、必要に応じて内容を調整していきます。

トレーニング内容はどのように決めますか?

全員共通のメニューが決まっているわけではありません。

  • 目的・目標
  • 現在の身体の状態
  • 運動経験
  • 体力
  • 身体の得意・苦手な動き
  • その日の体調
  • これまでのトレーニング経過

などを確認しながら内容を調整します。

例えば、姿勢改善と言う目標があったとします。
姿勢が悪いと言っても猫背なのか反り腰なのかと言う状況によって必要なトレーニングであったりとか注意しないといけません。
動きと言うものは全く違いますし、猫背や反り腰になった要因は人によって違うので、個別性を考慮しながら適切に評価した上で、その時に必要なことを選択していくことを大切にしています。

身体の痛み・身体評価について

身体に痛みがあっても利用できますか?

身体の状態や痛みの程度を確認しながら、無理のない範囲で対応させていただきます。
痛みがあるからといって、すべての運動ができないとは限りません。まずは、

  • どこに痛みがあるのか
  • どのような動作で痛みが出るのか
  • 日常生活動作で困っている事はあるのか
  • どの動きなら問題なくできるのか

などを確認したり、触診や運動、テストなどによって痛みの要因となるものを探していきます。
その上で、痛みが出る動きを無理に行うのではなく、種目・負荷・動く範囲などを調整しながら、その時にできる運動を選択します。
ただし、強い痛みや症状がある場合など、状態によっては、トレーニングよりも医療機関での診察を優先していただくことがあります。

腰や膝、肩などに不安があってもトレーニングできますか?

「腰が痛い」「膝が不安」「肩が上げにくい」といっても、症状や痛みが出る動作、身体の状態は一人ひとり異なります。
そのため、部位だけで判断するのではなく、どのような動きで症状が出るのかを確認しながら、現在できる運動を選択します。
必要に応じて種目や負荷、可動域などを調整したり、自宅でも取り組めるセルフケアなどもご提案させていただきながら進めていきます。

身体評価では何をチェックしますか?

すべての方に同じチェックを行うわけではありません。
基本的な確認事項、運動テストに関しては共通する部分もありますが、目的やお悩みに応じて必要な項目を選びます。例えば、

  • 姿勢
  • 柔軟性
  • 関節の可動域
  • 筋力
  • バランス
  • 身体の使い方
  • 左右差

などを確認します。

大切なのは、評価すること自体ではなく、確認した結果を実際のトレーニングにつなげることです。
現在の身体の特徴や課題を整理し「なぜこのトレーニングを行うのか」もできるだけ共有しながら進めます。
評価をせずにトレーニングをする事はありませんのでご安心ください。
適切に評価をすることで、お客様が安全に取り組んでいただける根拠を持ってサポートすることができます。

身体評価は毎回行いますか?

毎回すべての項目をチェックするわけではありません。
日々のトレーニングでは、その日の体調や身体の状態、前回からの変化などを確認しながら進めます。
また、必要なタイミングで再度チェックを行い、以前の状態と比較しながらトレーニング内容を見直します。
「評価して終わり」ではなく、評価→トレーニング→振り返り→再評価を繰り返しながら進めていきます。

痛みを治してもらうことはできますか?

WiSPは医療機関ではないため、病気や怪我の診断・治療を行う場所ではありません。
痛みや症状の状態によって医療的な確認が必要と考えられる場合には、無理にトレーニングを続けず、医療機関での診察を優先していただきます。
トレーナーは、柔道整復師の国家資格を保有しています。
医師からの診断や運動上の指示がある場合には、その方針を優先し、運動可能な範囲で怪我からの運動復帰に向けたトレーニングやコンディショニングをサポートすることが可能です。

病院やリハビリに通いながら利用できますか?

医師などから運動について指示や制限を受けている場合は、その内容を確認した上でトレーニングを行う事は可能です。
特に怪我からの復帰途中などでは、「何をしても良いか」「何を避ける必要があるか」を確認することが重要です。
医療機関での方針を優先しながら、現在できる範囲で必要な身体作りをサポートします。

身体が硬くても大丈夫ですか?

問題ございません。
身体の柔軟性には個人差があり、「柔らかければ柔らかいほど良い」というものではありません。
現在の関節の動きや柔軟性を確認し、目的とする動作に対して必要な範囲を考えます。
単にストレッチを繰り返すのではなく、必要な可動域を確保しながら、その範囲を実際の動きの中で使えるようにすることも大切にしています。

ダイエット・身体づくりについて

ダイエット目的でも利用できますか?

はい。ダイエットや体型の変化を目的としたトレーニングにも対応しています。
体重だけを減らすことを目的にするのではなく、現在の身体の状態や生活習慣なども確認しながら、筋肉を維持・向上させながら健康的に身体を整えていくことを大切にしています。
そのため、トレーニングだけではなく、必要に応じて食事や日常の活動量なども含めて考えていきます。

食事についても相談できますか?

はい。身体づくりの目的に応じて、食事についても一緒に確認していきます。
「食べないようにする」ことだけを考えるのではなく、

  • 普段どのようなものを食べているか
  • 食事の量やバランス
  • 食事のタイミング
  • タンパク質など必要な栄養が不足していないか
  • 無理なく続けられる内容か

などを確認しながら、生活に取り入れやすい方法を考えます。
極端な方法ではなく、トレーニングを続けながら実践できる食生活を作っていくことを大切にしています。

厳しい食事制限は必要ですか?

基本的に、極端に食事量を減らしたり、特定の食品を完全に禁止したりすることを前提にはしていません。
身体を変えるためには摂取するエネルギーを調整することが必要になる場合もありますが、食事を減らしすぎれば、トレーニングに必要なエネルギーや栄養まで不足してしまう可能性があります。
大切なのは、現在の食生活を把握した上で、目的に必要な部分を少しずつ調整することです。
続けることが難しい方法ではなく、普段の生活の中で実践できる方法を一緒に考えます。

体重を減らすことだけがダイエットですか?

体重は身体の変化を確認する指標の一つですが、体重だけですべてを判断する必要はありません。
例えば、筋力トレーニングを継続することで、体重の変化が小さくても身体の見た目や体脂肪率などが変化することがあります。
そのため、目的に応じて、

  • 体重
  • 体脂肪率
  • 筋肉量
  • 見た目や身体のサイズ
  • 体力や身体の動き

など、複数の視点から変化を確認していきます。
数字だけにとらわれず、身体全体の変化を見ることを大切にしています。

筋肉をつけたい場合も利用できますか?

はい。筋力アップや筋肉をつけることを目的としたトレーニングにも対応しています。
現在の筋力やトレーニング経験などを確認しながら、目的に応じて種目・負荷・回数・セット数などを調整します。
筋肉をつけるためにはトレーニングだけでなく、十分な栄養と休養も重要です。
トレーニングの内容だけでなく、必要に応じて食事や回復についても確認しながら進めます。

姿勢を整えることを目的に利用できますか?

はい。姿勢が気になる方にもご利用いただけます。
姿勢は単純に「背筋を伸ばせば良い」というものではなく、関節の動きや柔軟性、筋力、身体の使い方などさまざまな要素が関係します。
そのため、まず現在の姿勢や身体の動きを確認し、必要な可動域や筋力、身体の使い方などにトレーニングを通して取り組みます。

体力づくりを目的に通っても大丈夫ですか?

もちろん大丈夫です。
「疲れにくい身体をつくりたい」「以前より体力が落ちたと感じる」「日常生活をもっと楽に動けるようになりたい」など、競技やダイエット以外の目的でもご利用いただけます。
現在の体力や運動習慣を確認しながら、筋力トレーニングや全身を使った運動などを組み合わせ、無理なく身体を動かせる範囲を少しずつ広げていきます。

体重や体脂肪率なども確認できますか?

はい。必要に応じて身体組成の測定を行い、体重だけでなく、体脂肪率や筋肉量なども身体の変化を確認するための指標として活用します。
ただし、1回の測定値だけで判断するのではなく、トレーニングや生活習慣の取り組みと合わせて、継続的な変化を見ることを大切にしています。

学生・スポーツについて

小学生・中学生でも利用できますか?

はい。小学生・中学生を含め、学生のトレーニングにも対応しています。
学生の場合は、大人と同じトレーニングをそのまま行うのではなく、身体の状態や運動経験、競技、成長段階などを確認しながら内容を考えます。
筋力だけを高めるのではなく、身体を上手に使うための基礎づくりも大切にしながらトレーニングを行います。

学生が筋力トレーニングをしても大丈夫ですか?

運動テストの結果や身体の成長段階に応じて必要に応じて適切な方法・負荷で行うことが可能です。
学生だから筋力トレーニングを避けるのではなく、現在の身体やトレーニング経験に合わせて、正しい動作を身につけながら段階的に負荷を調整していきます。
最初から重たいものを持つことを目的にするのではなく、基本的な動作を身につけ、その動きを安定して行えるようになってから少しずつレベルをあげていきます。

どのようなスポーツに対応していますか?

どの競技にも対応可能です。
競技によって必要な動きは異なりますが、その土台には、

  • 筋力
  • 柔軟性・関節の動き
  • バランス
  • スピード
  • 切り返し
  • ジャンプ
  • 身体を支える能力
  • 身体を効率よく使う能力

など、さまざまな身体能力が関係しています。
競技やポジション、現在の課題などを確認しながら、その選手に必要な身体づくりを考えていきます。

競技力向上を目的に利用できますか?

はい。スポーツのパフォーマンス向上を目的としたトレーニングにも対応しています。
競技の練習をそのまま繰り返すのではなく、競技動作を支える筋力や可動域、バランス、スピードなどを確認し、必要な身体能力をトレーニングで鍛えていきます。
競技練習とトレーニングにはそれぞれ役割があります。
普段の競技練習をより活かせる身体をつくることを一つの目的としてサポートします。

足が速くなりたい、当たり負けを減らしたいなどの相談もできますか?

はい。具体的な競技上のお悩みについてもご相談いただけます。
例えば、「足が遅い」「切り返し動作が苦手」「当たり負けする」「ジャンプ力を高めたい」といった課題について、単純に一つの筋肉だけを鍛えるだけではなく、その動作にどのような身体能力が必要なのかを整理してトレーニングに繋げます。
必要に応じて動作や身体の状態も確認しながら、現在の課題に合わせて取り組みます。

ケガをしていてもトレーニングできますか?

ケガの状態によって異なります。
まずは、医療機関から受けている運動制限や指示がある場合、その内容を優先します。
ケガをした部位に無理な負荷をかけるのではなく、状態に応じて現在できる運動や、そのほかの部位のトレーニングを検討することもあります。
ただし、診断や治療を行う場所ではないため、医療的な確認が必要な場合には医療機関での診察を優先していただきます。

ケガからスポーツに復帰するためのトレーニングもできますか?

医療機関での治療やリハビリの状況、運動についての指示・制限などを確認したうえで、対応できる範囲でトレーニングを行います。
日常生活に戻ることと、スポーツで走る・跳ぶ・切り返す・接触するといった動作に戻ることでは、求められる身体能力が異なる場合があります。
そのため、競技復帰に向けて必要な筋力や動作などを確認し、段階的にスポーツへ戻るための身体づくりをサポートします。

部活動やクラブチームと並行して通えますか?

はい。部活動やクラブチームで競技を続けながら利用いただいている学生もいらっしゃいます。
ただし、練習・試合・学校生活・トレーニングをすべて頑張りすぎると、身体への負担が大きくなる場合があります。
そのため、競技の練習量や試合予定、疲労なども確認しながら、その時期に必要なトレーニング量や強度を調整してサポートいたします。

保護者もトレーニング内容を確認できますか?

はい。学生のトレーニングでは、必要に応じて現在の身体の状態や取り組んでいる内容、今後の課題などを保護者の方にもトレーニング指導後に直接もしくはLINEのメッセージで共有します。
「何のためにこのトレーニングをしているのか」が分からないまま進めず、本人だけではなく保護者の方にも取り組みの目的が伝わるようにすることを大切にしています。

料金・回数券について

入会金はありますか?

はい。入会時に5,500円の入会金をいただいております。
体験トレーニングを受けたからといって、必ず入会する必要はありません。
トレーニング内容や料金などをご確認いただいたうえでご検討ください。

1回ずつ利用することもできますか?

はい。回数券だけではなく、1回ごとのご利用も可能です。
必ず回数券を購入しなければならないわけではありませんので、目的や生活スタイル、通える頻度などに合わせてお選びください。

回数券に有効期限はありますか?

はい。回数券には有効期限があります。

  • 6回券:購入から2ヶ月
  • 12回券:購入から4ヶ月

無理なく利用できる回数券をお選びください。

支払い方法は何がありますか?

各種キャッシュレス決済などに対応しています。
利用できる決済方法は変更になる場合がありますので、詳しい支払い方法についてはご予約時または店頭でご確認ください。

料金はいつ支払いますか?

WiSPでは、前払いでのお支払いをお願いしています。
回数券をご利用の場合も、購入時に料金をお支払いいただき、その後それぞれの有効期限内でご利用いただきます。

予約をキャンセルした場合、回数券はどうなりますか?

キャンセルのタイミングによって取り扱いが異なります。
事前にご連絡いただいた場合には予約日時の変更などに対応しますが、前日の営業終了時間以降、また当日のキャンセルについては回数券の繰り越しができない場合があります。

「前日の営業終了時間」
平日の場合:22時まで
休日の場合:18時まで

予約・利用方法について

予約はどのように取りますか?

パーソナルトレーニングは完全予約制となっています。
ご希望の日時を確認し、空いている時間からご予約いただけます。
初めての方は、ホームページのお問い合わせ・体験予約、公式LINEからご連絡ください。
継続してご利用いただいている方については、トレーニング時に直接ご予約いただけます。
また、毎週固定で予約されている方は、優先的に予約枠を確保しております。

当日でも予約できますか?

予約枠に空きがある場合は、当日のご予約にも対応できる場合があります。
ただし、ご希望の時間に空きがない場合や、返信できない時間帯もございますので、早めのご予約をおすすめします。

予約日時の変更はできますか?

はい。予約日時の変更は可能です。
予定が変わった場合は、空いている予約枠を確認し、別の日時へ変更します。
ただし、ご連絡いただいたタイミングが前日の営業終了時間以降、また当日キャンセルに関しては繰り越し不可となっています。

どのくらい先まで予約できますか?

先の予定が分かっている場合は、早めに予約をとっていただくことも可能です。
定期的に通われる方は、トレーニングのペースに合わせて次回以降の予約を取っていただくことで継続しやすくなります。

予約時間の何分前に行けばいいですか?

ご予約時間の5分前より入室可能です。

予約時間に遅れそうな場合はどうすればいい?

予約時間に遅れそうな場合は、分かった時点でご連絡ください。
遅れて到着された場合でも、予約いただいていた時間で終了となります。
また、グループトレーニングに関しては、他のお客様もいらっしゃるため、安全面も考慮して5分以上遅れてご来店された場合は、途中参加が難しい場合がございます。

施設・アクセスについて

駐車場はありますか?

はい。専用の駐車スペースをご用意しております。

更衣室はありますか?

はい。女性の方でも安心の鍵付き更衣室をご用意しております。
仕事や学校の予定の前後でも、着替えてからトレーニングを行っていただけます。

どのような服装で行けばいいですか?

動きやすい服装であれば、特別なトレーニングウェアを用意する必要はありません。
Tシャツやジャージ、スポーツウェアなど、身体を動かしやすい服装でお越しください。
身体の動きを確認することもありますので、極端に動きにくい服装は避けていただくことをおすすめします。

室内シューズは必要ですか?

室内シューズはなくても問題ございませんが、ダンベルやケトルベルなどの重量物を扱うこともございますので、外履きとは別の運動しやすいシューズをご持参いただくと安心です。

シャワーはありますか?

シャワー設備はございません。
トレーニング前後に身支度を整えていただける更衣室スペースはご用意しております。

トイレはありますか?

はい。施設内に個別のトイレをご用意しています。

子どもを連れて行っても大丈夫ですか?

お子様を連れてのご利用については、事前にご相談ください。

トレーニングに必要な持ち物はありますか?

基本的には、動きやすい服装や飲み物など、運動に必要なものをご準備ください。